こんなお悩み・ご関心はありませんか?
・都会の受験戦争や通学時間(移動)に追われ、家族の会話やゆとりが減っている
・既存の学校システムや一斉授業に息苦しさを感じている
・子ども時代に、自然豊かな環境で多様な体験や自立心を育ませたい
・「地方での暮らし」と「しっかりとした教育環境」を両立させたい
八丈島の学校だから叶う「学びと暮らし」の魅力
・少人数制で手厚い学び、ICT教育や探究学習、自然環境を活かした地域連携プログラム
・圧倒的な「余白時間」がもたらす心のゆとり
・職住近接(軽自動車の移動で、どこでも5分10分)により、都市部の長時間の通勤・通学・塾通いから解放され、家族との対話や自己研鑽の時間がたくさん
・羽田空港から55分という好アクセス。1日3往復のジェット機運航で都心との行き来もスムーズ。隔離感がないアクセスの良さ
安心のサポート体制
・八丈町の親子留学支援制度(定住支援金、住まい探しのサポート等)
対象となるご家庭
・小中学生・高校生: 自分らしいペースで学びたい、自然の中で新しい挑戦をしたい
・保護者: リモートワーク等を活用しつつ、子どもとともに「島暮らし」を経験したい
ご相談・サポートの流れ
・お問い合わせ
・初回オンライン無料相談(不安や現状のご相談)
・八丈島・島内学校の情報提供&現地見学プランのご案内
・住まい・お仕事・手続き等の各種サポート
---------------------------
島育ちはどこでもサバイバル出来る子に育ちます。これは、これからの波乱万丈な地球で生きていくには最も重要なことだと思います(代表の田中私見です)
.png)
いつか移住を、と考えていらっしゃる皆様こんにちは。私は2024年4月から25年10月まで、八丈島の町役場職員、地域おこし協力隊で移住定住促進事業を担当し、これまで30組近い方々の移住をお手伝いして来ました。
移住と言っても陸続きの田舎へ引っ越すのとはわけが違い、引っ越しから冒険が始まるのが島暮らしです。移住のお手伝いには、住まい探し・引っ越し・仕事探しや住んでからの相談等々も含んでいます。私自身孤独に苦労して島へ渡った経験者なので、先輩移住者としてその苦労した部分を和(やわ)らげるお手伝いを重要視しています。
八丈町は2026年度から「親子留学型離島留学(親子型島留学)」の移住プランを追加しました。私どもはまずこのご支援を開始します。2026年最新版移住定住ガイドブックのリンクはこちらから。
東京湾から真南に約290km。ここにはどこも混んでいない東京都が有ります。八丈島移住で初都民になる方も多く居られます。飛行機は羽田と1日3往復片道わずか55分。町立病院、都立八丈高校、そして町立の保育園、小中学校が3つずつ。どこへ行くにも軽自動車で5分10分の便利な島。
留学先そして移住先に迷ったら是非八丈島を候補に入れて下さい。一生に一度くらい島暮らししてみるのも良いものですよ、そして移住先を考えるなら、八丈島を入れないと損します!
ご相談はどうぞお気軽に!
(なお私、2025年10月の台風直撃で全壊被災者になってしまい、島暮らしを一旦中断していました)
被災時のTV取材映像(YouTubeに遷移します。1分45秒くらいから)
サスティナブルなまちづくりプランナー
空き家課題トータルコンサルタント
星空案内人 星のソムリエ®
株式会社タナカ・トレーディング・インターナショナル
代表 田中 栄一
(八丈町との本件業務委託契約は田中個人です)